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データ作成共通の基本ルールはこちらをご確認ください。

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イラストレーターのバージョンはCS6まで可能です。
CS6以降のものは保存をする際にCS6版で保存してください。 |
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初期設定でカラーモードをCMYKにして作成してください。 |
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サイズは原寸で作成してください。
トンボ・塗り足しは必要ありません。 |
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画像を使用している場合は必ず[埋め込み]をしてください。 |
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デザインが正しく開けているか確認するため、画像出力したもの、
もしくはPDF版を一緒に付けてください。 |
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書体.配色.構成.文字など、のぼりデザイン作成のヒントを解説!

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デザイン料金には印刷料金は含まれておりません。価格は税込表示。 |
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何度も再提出の必要がある場合は、データ差し替え費を別途頂きます。 |
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デザイン費は目安です。デザイン料金はご希望内容をお聞きし、
原稿を頂いてからの正式お見積りになります。 |
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| Adobe Illustratorで入稿する意義とメリット |
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Illustratorは、デザイン業界で広く使われているプロフェッショナルなグラフィックデザインツールです。このソフトで作成したデータは、「ベクターデータ」と呼ばれる特殊な形式で保存されます。 |
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ベクターデータは、点と線を数学的に定義しているため、拡大・縮小しても画像が粗くならず、印刷の品質が劣化しないという大きなメリットがあります。のぼり旗は大きなサイズで印刷されるため、この特性は非常に重要です。 |
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「プロが制作したような、洗練されたのぼり旗がほしい」とお考えの方には、Illustratorでの入稿が最適です。ロゴや文字、図形などをくっきりと鮮明に表現することで、お店や会社のブランドイメージを向上させることができます。特に、プロのデザイナーやクリエイターの方、デザインスキルをお持ちの方には、ご自身の技術を最大限に活かしていただけます。 |
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過去にロゴやチラシ、名刺などをIllustratorで作成した経験があり、元データ(.ai形式など)をお持ちの方は、そのデータをそのまま流用できます。新たにデザインを作成する手間がなく、既存のデザインとの統一感を保ちながら、スムーズにのぼり旗を制作できます。 |
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「のぼり旗のデザインを今後も使い続けたい」「文字や情報を変更する可能性がある」といった場合にはIllustratorで入稿しておくことで将来の変更に対応しやすくなります。高品質なデータが手元に残るため安心して長くご利用いただけます。 |
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デザインを外部に依頼すると高額な費用がかかることがありますが、ご自身でIllustratorを使ってデザインすることで、プロ仕様の仕上がりを費用を抑えて実現できます。デザインの自由度と品質を両立させたい方にとって、最も効率的な方法と言えるでしょう。 |




| ご依頼をご検討中の方は必ず「かんたんガイド」をご確認ください。ポイントやおおまかな流れと必要なものをご案内しております。納期についもご案内しておりますのでお客様のご希望に合うか必ずご確認ください。 |




| のぼりデザイン料金・のぼり印刷料金の概算を事前にご確認ください。デザイン料金についてご自身がどのコースになるのかよくわからない場合はお問合せください。 |











| 基本的には、お電話によるご質問.お問合せ.ご注文はお断りしております。ご質問はライン.メールにてご連絡ください。電話は緊急時のみ使用させていただきます。 |




ご質問のある方は具体的にお願いいたします。
資料があれば一緒に添付でお送り下さい。 |




| QRコードをラインの「お友達追加」から読み込んでください。ラインIDは「ds.kawada」個別の名前は「ドリームストラテジー」です。ご質問のある方は具体的にお願いいたします。資料があれば一緒に添付でお送り下さい。 |






| ライン・メールにてご質問された方も併せてお問合せフォームからのご入力をお願いいたします。フォームからのご入力を頂かずにラインからメッセージのみを頂いた場合、ご質問の内容によっては、対応できない場合がございます。 |



| 基本的には電話・メール・ラインのみの対応(非対面)で、面談でのお打ち合わせは行っておりません。ただし他の製作複数併せてご依頼をご検討の場合のみ面談お打ち合わせをする場合がございます。 |

| このページは、のぼり旗のオリジナルデザインをAdobe Illustratorで作成する方法について説明しています。Adobe Illustratorが推奨される理由として、品質を損なわずに拡大縮小できる「ベクターデータ」が使用できる点が挙げられています。また、デザイン作成時の注意点、注文までの流れ、お問い合わせ方法(お問い合わせフォーム、電話、メール、LINE)についても案内しています。対面での打ち合わせは行っておらず、再入稿には回数制限があるため、データ作成ルールを遵守することが重要だと強調されています。 |
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